びわ温熱療法

びわの葉は、古くから健康に良いと言われ、家庭療法として親しまれてきました。

びわ温熱療法は、癌のお客様が圧倒的に施術をされていらっしゃいます。

食事療法と一緒にびわ温熱療法を行っているお客様がたくさんいらっしゃいます。

温灸器とは?

びわエキスを、医療器具である専用の遠赤外線ヒーターで温め蒸気化し、皮膚に当てます。

遠赤外線は、他の熱源に比べ、到達の具合が深く、びわエキスの薬理成分を多く吸収させることが出来ます。

びわエキスの薬理効果として痛みを緩和したり血液浄化をし、弱アルカリ体質に変わるため、諸器官の働きや自然治癒力が活性化されると言われております。

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もぐさでのびわ温熱療法とは?

完全無農薬のびわ葉を使います。

びわ葉の上にもぐさを押しつけて施術します。温灸器に比べて浸透がかなり強く、より深くまで熱が浸透いたします。

そしてこのもぐさは、かなり強力です。人によっては合う方と合わない方が合います。急性の痛みでしたら3回施術すると完治することもあります。時には、温灸器ともぐさを同時に使うこともあります。症状によりまして、温灸器ともぐさを使い分けます。

何回ぐらいで治りますか?

急性の痛みでしたら、3、4回で治りますが、慢性の場合、いくつかの方法を行う場合があり、脳が痛みを記憶しているため、それを正すのに時間を要すことをご了承ください。

施術時間はどれくらい?

個人の体調により、時間が変わります。特にもぐさは強力なので、長時間は絶対にできません。 40~50分が限界です。

好転反応は出ますか?
出る方と出ない方がいます。主な好転反応は眠気です。
冷え性の場合は?
女性のお客様で、冷え性の方はとても多いのですが、3回ぐらい日にちを空けずに行いますと、だいぶ楽になる人が多いです。
もぐさの場合の注意点
もぐさの場合は熱の浸透率が深いため、どうしても症状によっては受けられなかったり、温灸器がメインで、ある部分だけをもぐさを少しだけ当てるようなこともあります。
癌のユーフォリアの当て方

癌の場合は、患部にユーフォリアを当てます。

置いたときに、違和感がある場合は、患部の周りを当てます。

あてる時間は15秒。 

何分施術するかは体力につき時間は変わります。

脳腫瘍も同じです。

ペットにも使用できますか?

もちろん、犬、猫にもユーフォリアはご使用できます。

使い方は、片方のユーフォリアでお腹を1か所12秒ずつあてます。

時計回りに当てて、7、8回、5分を目安に使用しましょう。

びわの種と花粉症、ユーフォリア

ビワの葉療法は、ガンなどの難病ばかりでなく、ごく身近な病気や身体の不調にも有効です。
 「え? こんなことにも使えるの」というような情報も寄せられてきます。
ビワの葉療法をさらに身近なものにするためのノウハウをご紹介しましょう。

花粉症
 花粉症のツボビワの種がとても効果的で、数多くの体験談が寄せられています。
Mさんは粉末を朝5杯呑むと1時間ほどでピタリと止まり、夕方になって再び症状が出始めたところでまた5杯。これで1日中大丈夫と言っています。

もっとも、適量は人によって異なるようです。
もちろん薬でも止まるのですが、ビワの種の場合は眠くならないのが良い、とのこと。

ビワ温灸をしましょう。 花粉症のツボは何と、足にあります。
 「肝気は目に通じ・・・」といわれ、肝の信号は目に現れます。
 肝経のツボである「太衝」に温灸してください。
 次いで「湧泉」も有効です。

アレルギー性疾患には副腎皮質ホルモンが効果的とされますが、ホルモンの分泌を促す腎経のツボ、それが「湧泉」です。
ほかにも目鼻の周辺や首筋、肩甲骨の際、背中、下腹部、「大椎」「上星」「合谷」「失眠」等のツボが効果的です。

風邪
 風邪のツボビワエキスまたはビワ酒をマスクに染み込ませて掛けます。
すると、不思議にせきが収まります。のどの痛みにも効果があります。
アルコールが強すぎるように感じる場合は、少し水で薄めてください。

ビワエキスでのうがいも効果的です。
ビワ温灸をしましょう。
 背中がぞくぞくする時は、その場所に当てます。
 背中の「風門」(左右の肩甲骨の間)、首のうしろの「風池」がツボです。(関連記事)

咳がひどい時は、「中府」(鎖骨の下)や、「風門」など肩甲骨の間を入念に温灸します。発熱のツボは「大椎」です。低温やけどにならないよう、熱くなったら他の箇所に当てるようにしながら30回ほど当ててみてください。なお、温灸中は身体を冷やさないよう、特に注意しましょう。

鼻水・鼻詰まりには「印堂」「迎香」「四白」など目や鼻の回りのツボに加え、眉毛の中央あたり、髪の毛の生え際などに数多く温灸します。

放射能防御

ご存じの方はいるでしょうが今、放射能の影響により確実に難病、危険なタイプの癌が急増しています
 これらは、いきなる来る
癌の治し方と同じで食事ではもう間に合わない
 そういうレベルをはるかに超えたのと、環境を考えて無理が生じる

段々わかってきたのが過去、今現在大量に薬を飲まれた方
 肉をたくさん食べた方、食べてる方になりやすいという統計が私の中で出た
肉、薬は肝臓に負担をかける。検査結果が良くても体は記憶する力があるので、すぐ肝臓がなにかしらのきっかけで悪くなり張ってくる

ストレスも肝臓にいく
 アレルギーの方も肝臓が悪い、免疫力が低い
薬とは嘘みたいな話で、いつまでも体に残るというのがあります

肝臓、腸を意識し、免疫力をあげないといけない
 これで様子をみるといいでしょう
食事は好きなものを食べていい

ただし最低限の防御はしていないとダメで、度を超えた感じでの食品添加物、甘い物の摂取は良くないのでほどほどに

ユーフォリアを当てる順番

ユーフォリアはあると本当にいい
癌になりたいていの方が購入するのですが、癌でなくてもあると家族全員で使えます
 おすすめです

備え付けのDVDでは、足裏から始める方法を紹介しています。
これは重篤な心臓疾患や高血圧症の方などを考慮して、心臓から最も遠い部位からスタートするという、安全面を重視した初心者向けの内容となっています。

もちろん、ビワ温灸には決まった順番はなく、どの部位から当ててもかまいませんが、私がおすすめするのは腰からのスタートです。確かに体の不調を訴える方の多くは足に冷えを抱えており、足を温めることは非常に大切です。ところが、ビワ温灸器のみで足を十分に温めるとなると、それだけで相当な時間を割くことになってしまいます。

足部に関しては、足湯や遠赤外線サウナ、温熱マットなどを利用して事前に温めておくと、ビワ温灸の熱が入りやすくなり効率的です。
それらの器具がない場合は、毛布を掛けておくだけでもOKです。

それというのも腰にビワ温灸をしっかり行うと足まで自然に温まってくるからです。
そうした観点から家庭でのビワ温灸は、お風呂上りなど、全身が温まっているときに行うのがベストといえます。

では、当てる順番を大まかに挙げてみましょう。

まず、うつ伏せの状態で腰から始めます。
 経絡に沿って背中、首、頭へと上がって行きます。
 次に仰向けの状態で顔、胸、腹部と下がっていき、最後に下肢に当てます。
 全身基本コースの場合では、腱鞘炎や五十肩といった上肢に関わる症状がなければ腕への施術は省きます。

なお、膝痛など下肢に疾患のある場合は、腰の次に足(膝裏や足裏等)に当て、それから背中へと上がっていきます。
 呼吸器系の疾患や自律神経失調症などは肩甲骨周り、腰痛や婦人家系の疾患では腰、下腹部への多壮(最低4~5回)が有効です。

もぐさとユーフォリア

ユーフォリアともぐさは、実は使い分けが必要となります。
 ユーフォリアの熱の浸透率は約5センチ
 もぐさは下手したらスイカ1個分とも聞いています。

もぐさはそれだけパワフルなのだが、それゆえに癌で体力がない方は使うべきではありません。使うとかえって死に近づく
 そして肩こり、腰痛、頭痛がある方も悪化をしやすいので使わないほうがよいでしょう。
血流が良すぎるとかえって悪化するのです

もぐさは、血流がよくなるので悪化しやすい
 これについては、戸澤洋二さんの「腰痛は脳のかんちがいだった」という本を読むと体の仕組みがわかります。

なので基本は穏やかでありながら、いい結果をだせるユーフォリアでやり、体力がありそうなら癌があるところのみ、もぐさを使う。 しかし、もぐさを使い肩こり、腰痛などが悪化したら即やめる 。

このことを知らないばかりに体を壊されてる方がたくさんいらっしゃいます。
 この人たちは泣き寝入りとなります。有名な先生を信じたばかりに・・・

ユーフォリアとツボ

ユーフォリアについて、
今回は1回の施術では改善しなくても根気よく続けることで、時間とともに効果が現れる症例を紹介します。

諌山正博講師
まずは運動器系。
腰痛、膝痛、肩こり、むちうち症、寝違い、半身不随などで、いずれの症状も基本的に痛みのある部位に直接当てます。

半身不随は背骨が中心。
腰から背中に向かってしっかり当てます。
腹部にも当てて全身の血流を良くすることが大切です。

消化器系は胃炎、下痢、便秘、痔などですが、”胃の六つ灸”と呼ばれるツボがポイントです。
背骨の両側にある「隔ユ・肝ユ・脾ユ」(カク・カン・ヒ)に当てると効果的です。

痔は「百会」と「長強」のツボです。
肛門も有効です。
当てづらい部位ですが、温灸器を完全に密着できなくても大丈夫です。
非常に気持ちが良く改善を早めます。

ビワエキスを患部に塗るのも効果的。
塗った直後は滲みますが、短期改善の報告があります。

耳鼻科、眼科の疾患は鍼灸師の方でも苦労しています。
耳鳴り、難聴、突発性難聴、メニエール。
特にメニエールは女性に多く、病院の治療でも手こずる病気です。

耳の病気では耳の穴、耳の周辺、そして首筋を5~15分、毎日当てると効果的です。
鼻には、慢性鼻炎や蓄膿症などがあります。
蓄膿症には「迎香」のツボです。
加えて「天柱」「風池」と首筋です。

目は、眼精疲労、仮性近視、蚊飛症など。
蚊飛症には「攅竹」「陽白」、眼球(瞼の上から)、こめかみ、そして「天柱」「風池」、首筋です。
参考として、耳は腎臓と繋がっていて耳の弱い人は腎機能が低下している傾向があります。

目は肝臓です。
肝機能が低下すると白眼が黄ばむなど、眼に症状が出やすくなります。

鼻は肺です。
胸腺組織や「中府」への温灸が有効です。
鼻の通るツボとして「引堂」も用います。

耳、鼻、眼、いずれも範囲は広くないので10~15分でOK。
温灸器は1つでもかまいません。
とにかく毎日続けてください。

目、耳、鼻、臍、肛門といった体の穴の部分は、鍼を打つことは困難です。
その点、ビワ温灸は問題なく当てられます。
むしろこれらの部位への施術は気持ちが良く、改善にも大変有効です。
これぞ”ビワ温灸の真骨頂”といえます。

自律神経失調症、ノイローゼ、不眠症、更年期障害は基本的に背中を中心に当てます。
これら神経系の症状には肩甲骨、首筋、頭部、下腹部等に施し、気血水の流れを整えます。

ストレス等も関わるので、ビワ温灸だけでの解決は難しいかもしれません。
ただ、ビワ温灸を行うと、精神的に落ち着き、体をリラックスさせることが可能です。

みぞおちの「巨ケツ」も重要穴で、ここが硬くなる人もいます。
さらに臍「神ケツ」周りに当てると安心感が湧いてきます。

びわの種ことびわまるについて

ビワの果実を食べると、不釣り合いなほど大きな種が何粒か中に入っていますね。
これが邪魔だというので、最近では「種なしビワ」というのも研究されているようです。

このように厄介もの扱いされている「ビワの種」ですが、実は意外な効果をもっていることはご存知でしょうか。「ビワの葉」の効用は昔からよく知られていて、漢方薬としても用いられていますが「ビワの種」もうまく活用すれば、花粉症を始めとするアレルギー疾患のほか、さまざまな病状・症状に劇的な効果をもたらします。

ビワの種の効果

花粉症やアレルギー性鼻炎などに卓効があります。
 普通1時間ほどで効果がみられ、6~8時間ほど効果が持続します。
 最初は多めに食べ、効果が確認できてから適宜、量を減らすと良いでしょう。


ユーフォリアと痔

日本人の3人に1人は痔に悩んでいるそうです。

痔には、肛門周囲の血管にコブができる痔核(いぼ痔)、肛門の出口が切れる裂肛(きれ痔)、肛門周囲の炎症でウミが溜まる痔瘻(あな痔)の3種類があります。

いずれも肛門部の静脈のうっ血に起因しますが、長時間椅子に腰掛けていたり、冷えや便秘、下痢、お酒の飲み過ぎ、刺激物の摂り過ぎ等で急に悪化します。
 女性の場合は、出産によって痔になることも少なくありません。

二本足歩行により、お尻が心臓よりはるか下方に位置する人間ならではの「宿命病」という説もありますが、どの痔の場合でも排便時に強くいきむと痛みや出血を伴います。
 症状が重くなると、肛門がめくれて出てしまう脱肛や直腸が肛門から飛び出す直腸脱などが起きますし、出血が多い場合には貧血で別の病気を併発することもあります。

中でも細菌性の痔瘻については、迷わず肛門科の門を叩くことが得策とされます。
きれ痔、いぼ痔でも重症なものについては外科治療が必要です。

痔に効くツボ

ビワ温灸や指圧でツボ療法を行うポイントは、肛門周囲の血行を促し、消化機能を整えて排便をスムーズにさせることにあります。
 用いるツボは、会陽、長強、承扶、足の三里、天枢です。

遠赤外線式のビワ温灸器を用いる場合、患部に直接当てても良いようです。
 耐えがたい痛みが収まったとか、治癒も早まったという体験談が多く寄せられています。
また、足腰の冷えが症状を悪化させます。三陰交、太谿、三焦兪、腎兪のツボも外せません。

さらに、痔の特効ツボとして百会と大椎は有名です。
 特に頭頂の百会は尾骨の長強と対の関係にあり、相乗作用で大きな効果をもたらします。
  
 痛みを抑えるには、腕の孔最、曲池です。
ちまたで言われる「不潔にしているから痔になる」という話に根拠はありません。
しかし、症状が出てからは患部を清潔に保つことが大切です。

冷えや便秘、下痢等の対策には、運動や食事療法も上手に用いてください。
 肛門の括約筋を、リズミカルに引き締める運動も良いようです。

痔に良い食べ物

痔は、血の道症(オ血)の一症状であるため、婦人病と同様に身体を冷やす陰性食品は摂らないよう注意するべきです。また、血液中の中性脂肪やコレステロール、フィブリンなどの凝固物質が血液を汚し、痔の要因になっていることも多いので、過食、精白食、高脂肪食を避け、腹八分目を心掛けます。

つまり「冷え」と「便秘」を予防すること、これが痔における食品選びのポイントとなります。
  
セロリ、パセリ、ニンジン、セリなどセリ科の植物は血行を良くします。大根葉も同様です。
 小豆やプルーンは、腸を温めながら、緩下作用も併せ持ちます。

黒ゴマは鉄分をはじめ、身体を温めるミネラルを多く含み、食物繊維の含有量も多いのが特長です。
 海藻、寒天、コンニャクは繊維を多く含んでいます。

玄米、玄麦、そば、黒豆などの豆穀類は、野菜の繊維より便通を促す効果が高いとされます。
ほうれん草は胃腸全体の清掃、浄化をし、便秘を改善します。

パイナップルは、蛋白質を分解し、血液が滞る原因となるフィブリンを取り除きます。
リンゴ、ブドウ、イチジクは緩下作用を促進します。
  
 痔の出血には、椎茸の乾燥粉末を湯に溶かし、1日2回温服すると良いとされます。
 避けるべき食べ物は、カレーなどの刺激物です。
 飲酒過多も要注意です。

消化器系は胃炎、下痢、便秘、痔などですが、”胃の六つ灸”と呼ばれるツボがポイントです。
 背骨の両側にある「隔ユ・肝ユ・脾ユ」(カク・カン・ヒ)に当てると効果的です。

痔は「百会」と「長強」のツボです。
 肛門も有効です。
 当てづらい部位ですが、温灸器を完全に密着できなくても大丈夫です。
 非常に気持ちが良く改善を早めます。

ビワエキスを患部に塗るのも効果的。
 塗った直後は滲みますが、短期改善の報告があります。

耳鼻科、眼科の疾患は鍼灸師の方でも苦労しています。
 耳鳴り、難聴、突発性難聴、メニエール。
 特にメニエールは女性に多く、病院の治療でも手こずる病気です。

耳の病気では耳の穴、耳の周辺、そして首筋を5~15分、毎日当てると効果的です。
 鼻には、慢性鼻炎や蓄膿症などがあります。
 蓄膿症には「迎香」のツボです。
 加えて「天柱」「風池」と首筋です。

目は、眼精疲労、仮性近視、蚊飛症など。
 蚊飛症には「攅竹」「陽白」、眼球(瞼の上から)、こめかみ、そして「天柱」「風池」、首筋です。
 参考として、耳は腎臓と繋がっていて耳の弱い人は腎機能が低下している傾向があります。

目は肝臓です。
 肝機能が低下すると白眼が黄ばむなど、眼に症状が出やすくなります。

鼻は肺です。
 胸腺組織や「中府」への温灸が有効です。
 鼻の通るツボとして「引堂」も用います。

耳、鼻、眼、いずれも範囲は広くないので10~15分でOK。
 温灸器は1つでもかまいません。
とにかく毎日続けてください。

目、耳、鼻、臍、肛門といった体の穴の部分は、鍼を打つことは困難です。
その点、ビワ温灸は問題なく当てられます。
むしろこれらの部位への施術は気持ちが良く、改善にも大変有効です。
これぞ”ビワ温灸の真骨頂”といえます。

自律神経失調症、ノイローゼ、不眠症、更年期障害は基本的に背中を中心に当てます。
これら神経系の症状には肩甲骨、首筋、頭部、下腹部等に施し、気血水の流れを整えます。

ストレス等も関わるので、ビワ温灸だけでの解決は難しいかもしれません。
ただ、ビワ温灸を行うと、精神的に落ち着き、体をリラックスさせることが可能です。

みぞおちの「巨ケツ」も重要穴で、ここが硬くなる人もいます。
さらに臍「神ケツ」周りに当てると安心感が湧いてきます。

脳梗塞のユーフォリアのあて方

これはすごく簡単です。
たとえば言語障害なら、右側がしびれます。
左脳がやられてるから、まず血流を良くさせないといけなくて、それにはびわの温熱療法がすごく適しています。
背中、首、頭、こめかみ、お腹を40分から1時間やる
これでかなりいい方向にむかいます。
そしてあるサプリメントもとても有効ですが、こちらについては別途お問い合わせくださいませ。

びわまるが何によいのでしょう?

びわの種こと、びわまるを販売してるが、あれは主に癌、肝臓にいい
 たとえば原爆症
肝臓が良くなり原爆症が良くなったのではないかと、平賀佐和子さんは言っていたそうです
そして肝臓が悪いと口臭がしましてかなりきつく、その原因は、ほとんどは内蔵からきてる
なので今まで口臭でお悩みの方に、うちの商品のびわまるを飲んでもらったら即口臭が消えたことがあります。

食べた匂いがいつまでもする匂い、排便の匂いである
それと、精神
実はある量を飲むと、すごく前向きになれてやる気が起きるのです
それは肝臓が精神と通じてるからです

あとは低体温
これもある量を飲むと良くなる
婦人科、性欲が強くなりやすい

癌もある量を飲むと消滅しやすい
このびわの種ですが、にせものがたくさん出回ってる
中にはかえって体を壊すようなものもあります
あるいは、ありえないほどマズイ


偽物がこれでもかと出回り、偽物のびわまるでは効果が見込めません。

とにかく、びわまるはいまだに解明されていないが、すごいのは確かである

びわまる

びわの種で肝機能が改善

エキスが細胞硬化抑制
果物のビワの種から抽出したエキスに、肝細胞の硬化(線維化)を防ぐ強い働きがあることが、高知医大付属病院薬剤部の「細胞の線維化メカニズムに関する研究グループ」(代表=西岡豊教授・薬剤部長)の研究で分かった。

線維化を促進する活性酸素を抑える効果があるためで、エキスを投与した動物実験では1週間で肝機能が改善された。肝細胞の線維化は、肝硬変や肝臓がんを引き起こす原因の1つといわれ、臨床研究での成果が期待される。西岡教授はこれらの成果を、6日に高知市で開かれる「日本機能性食品医用学会」の発足記念講演会で報告する。

西岡教授によると、ビワの種を使った研究は7、8年前から開始。
種を丸ごと乾燥させてつぶし、アルコールなどでエキスを取り出した。
エキスを遠心分離した結果、コレステロール溶解作用を持つリノール酸やリノレン酸、高脂血症の改善作用があるβ-シトステロールなどの成分を確認した。

また、薄めたエキスに試薬を入れて分析したところ、活性酸素を抑制する強い「抗酸化作用」も見られた。

人為的に肝機能障害を起こさせたラットにエキスを投与する実験では、肝炎の指標になる血中のAST(旧称GOT)値やALT(同GPT)値、肝細胞の変化(肝線維化率)を分析。
1週間後、エキスを投与したラットは非投与ラットに比べ、AST値が48%、ALT値で39%それぞれ改善し、肝線維化率も半減していることが分かった。

西岡教授によると、ビワの種のエキスはアルコール性肝障害の治療などにも有効。
効果は弱いが、高脂血症の予防や治療への効果も確認されているという。

同教授は「人間への効能は臨床研究の段階だ。エキスの商品化は1~2年後に予定されている。
幅広い医療分野に応用できるのではないか」と話している。
(高知新聞 平成14年12月5日)

ユーフォリアの効能

ビワ温灸(ユーフォリア)効能が顕著な症例について紹介します。

さまざまな症状で改善が見られるビワ温灸ですが、改善例に、呼吸器系、神経系、婦人科系、泌尿器科系、免疫系の5つがあります。
各疾患ごとの当て方を挙げてみましょう。

呼吸器系は、背中、胸、首がポイントです。
それ以外の部位には当てる必要はありません。

背中は肩甲骨から上、胸部、首は頭蓋骨の際にも当てていきます。
ただし、喘息は症状が「陽」で、温熱も「陽」。
反発する形となるため、加減が必要です。
いきなり患部を攻めると嘔吐したり、咳き込むことがあります。

背中や胸は、周辺から少し広範囲を当てるようにしてみてください。
器官が拡がって呼吸が楽になる例が多く、肺浸潤、肺気腫、肺水腫、喘息、小児喘息等で改善が期待できます。
神経系は、痛みの部位に当てます。

坐骨神経痛は、症状が重い人ほど脚に痛みが出ます。
痛みは脚の裏面に出る人と側面に出る人がいますが、指で押して痛む部位を確認してもらいながら繰り返し(5~6回)当てていきます。

基本は毎日です。
1日20分でも続けると早期改善が望めます。
それを考慮すると治療院等でも週2回の施術が必要で、それ以上間隔が開くと症状が戻って長引きやすくなります。

三叉神経は範囲が顔だけなので、毎日10分くらいでOKです。
神経痛は冷えと湿気に起因する疾病ですから、熱を入れて冷えを取ることが大変有効です。

婦人科系は、冷え性、生理不順、子宮筋腫、不妊症等が代表的な疾病ですが、いずれも腰部と下腹部(ヘソより下)、腎経の「三陰交」「照海」「湧泉」等に当てます。

特に腰部と下腹部が重要で、繰り返し当てます。
腰に15分、下腹部に15分、脚に10分行うと施術後もポカポカ感が持続します。
これが大事なポイントです。

時間が取れない場合でも、最低20分は集中して当ててください。
やはり、毎日が基本です。

泌尿器科系は、婦人科系とほぼ同じポイントになります。
前立腺肥大の場合はそけい部にも当てます。
当てづらい部位なので、本人や家族が行うのが良いでしょう。

また、ビワの種の併用が有効です。
これは婦人科系で痛みが伴うケースでも同じです。

免疫系は、花粉症が代表的な疾患です。
花粉症の当て方は2通りあります。

1つは首筋の「天枢」「風池」、こめかみ、「迎香」です。
もう1つは足の「太衝」と「湧泉」です。
どちらを選択してもよく、15分程度で症状が軽減されます。

また、ビワの種の併用がとても効果的です。
種だけで改善する例も非常に多く、お勧めです。
魚アレルギーも同様に、ビワの種が有効です。

ユーフォリアと共に相乗効果が見込まれるアイテム

おすすめは『乳酸菌プロテサンS』
腸内環境をよくさせるには時間がかかります。
長期戦ですので、やはりまとめ買いがいいでしょう。
※まとめ買いの方は、乳酸菌のおまけもございますお問い合わせください。

次にびわまる
これはびわの種ですが、癌、肝機能が良くなる、口臭が消える、婦人科にいい、肝臓が柔らかくなる
肝臓はかなり重要な臓器ですので、びわまるが必須である

難病患者にうけがいい、森川酵素
この3点セットは放射能防御にいいと思いすすめています。

それでも万が一癌になれば癌に強いお寺を紹介しますが、今のところきちんと飲まれてる方に癌患者は1名もいません。

そしてユーフォリア
あたためた温灸器にびわエキスをいれて肌にあてる
痛み、癌、婦人科、緑内障、耳鳴り、メニエール
脳梗塞の後遺症にいいと言われ、帯津医師も長年自分の病院に置かれてる

びわまるのすごさ(びわの種)

びわまるは、すごく重要です
肝臓を主に強化しこれは高知医大で研究されて肝臓にいいことがわかりました。

肝臓にいいとはすごいことで、人間の体はどの臓器も大切なのですが中でも肝臓、腸がすごく大切な臓器なのです

たとえば以前一日一食、玄米菜食、毎日マラソンをしていたときがありましたが、1カ月すると宿便が出て体が軽くなります
しかしある時肉を食べたら一気に体が重くなるのです
これは肝臓に負担がいってることとなります

平賀佐和子さんが原爆症で肉を食べるのをやめたら、原爆症が治りこれは肝臓の調子が良くなったから治ったのねと言ったそうです
肝臓は解毒させる重要な臓器ですが、ここが調子が悪いと健康にも影響が出やすい
びわまるは肝臓が一気に良くなるので飲まれたほうがいいです

口臭があるかた

口臭は口の中あるいは内蔵から来てるのですが、何人かのかたで口臭でお悩みの方にびわまるを勧めてのんだら即、口臭が治りました
口臭も肝臓と関連性があるのです

緊張すると肝臓は固くなり、目が悪いとまた肝臓が固くなる
以前すごい整体の先生はたしか肝臓をすごく意識されて、その上でマックで子供を連れて食べに行っていました

びわまるは、癌、肝臓、花粉症、魚アレルギー、性欲が強くなりやすい、蓄膿症、婦人科にいいと言われています
私の方のお客様はほとんど、びわまるは購入されています
ぜひお試しください

ユーフォリアの体験談

疾患にもよるが、15~20分は必要。
基本的には毎日当てる。
治療院の場合でも週2回は必要。

効能が顕著な症例。
【呼吸器系】気管支喘息、小児喘息

後背部と胸部、首を中心に当てる。
【体験談】娘の喘息発作が止まった!
【神経系】座骨神経痛、肋間神経痛、三叉神経痛、自律神経失調症、不眠症

痛みのあるところ、後背部と胸部、首を中心に当てる。
【体験談】座骨神経痛の改善例多し / 自律神経失調症を克服!
【婦人科系】冷え症、生理不順、子宮筋腫、不妊症
極度の冷え症が治った

腰部と下腹部を中心に当てる。
【体験談】極度の冷え症が治った / 不妊症を克服し二児の母に
【泌尿器科系】前立腺肥大、腎臓疾患、膀胱炎

腰部と下腹部を中心に当てる。ビワの種も有効。
【体験談】前立腺肥大がビワ温灸で好転
【免疫系】花粉症

首、太陽、迎香などに当てる。ビワの種も有効。
【体験談】ビワ温灸で花粉症を克服

時間とともに顕著な効果が出る症例。
【運動系】腰痛、膝痛、むち打ち症、寝ちがい、半身不随

痛みのあるところと後背部を中心に当てる。
【体験談】頑固な腰痛に抜群の威力
【耳鼻科系】耳鳴り、慢性鼻炎、メニエール、蓄膿症

首と耳を中心に当てる。
【体験談】耳鳴り治療に有効活用
【消化器系】胃炎、下痢、便秘、痔

胃兪、脾兪、肝兪と腹部を中心に当てる。
痔は患部に直接当てても良い。
【体験談】50年来の胃腸病が改善 / 痔の激痛をビワ温灸で克服
【眼科系】眼精疲労、仮性近視、飛蚊症

眼精疲労で即効性を実感
首と目を中心に当てる。
【体験談】眼精疲労で即効性を実感 / 視力回復の切り札的存在
【その他】パーキンソン病

後背部、首、腹部を中心に当てる。
【体験談】パーキンソン病や肝臓ガンが改善

他の療法と併用した方が良い症例(特に食事療法との併用が効果的)
【ガン、腫瘍】
患部を追わず、腎兪、肝兪、下腹部を中心に当てる。
日に3回程度までにし、毎日続けることが大切。
なお、患部に当てて気持ち良く感じる場合は可。

【参考】ビワ療法の利点と注意点
【体験談】前立腺ガンを完全に克服
【循環器系】高血圧

腰部から始め後背部、首を中心に当てる。
【体験談】腰痛、高血圧が改善
【新陳代謝系】糖尿病

熱感が鈍く、低温やけどをしやすい。
特に足は危険。
後背部のみ短時間だけ当てる。
本人が希望しても、本人が気持ち良く感じるまで当ててはいけない。
【参考】糖尿病患者のビワ温灸

ユーフォリアの効能

ビワ温灸(ユーフォリア)効能が顕著な症例について紹介します。

さまざまな症状で改善が見られるビワ温灸ですが、改善例に、呼吸器系、神経系、婦人科系、泌尿器科系、免疫系の5つがあります。
各疾患ごとの当て方を挙げてみましょう。

呼吸器系は、背中、胸、首がポイントです。
それ以外の部位には当てる必要はありません。

背中は肩甲骨から上、胸部、首は頭蓋骨の際にも当てていきます。
ただし、喘息は症状が「陽」で、温熱も「陽」。
反発する形となるため、加減が必要です。
いきなり患部を攻めると嘔吐したり、咳き込むことがあります。

背中や胸は、周辺から少し広範囲を当てるようにしてみてください。
器官が拡がって呼吸が楽になる例が多く、肺浸潤、肺気腫、肺水腫、喘息、小児喘息等で改善が期待できます。
神経系は、痛みの部位に当てます。

坐骨神経痛は、症状が重い人ほど脚に痛みが出ます。
痛みは脚の裏面に出る人と側面に出る人がいますが、指で押して痛む部位を確認してもらいながら繰り返し(5~6回)当てていきます。

基本は毎日です。
1日20分でも続けると早期改善が望めます。
それを考慮すると治療院等でも週2回の施術が必要で、それ以上間隔が開くと症状が戻って長引きやすくなります。

三叉神経は範囲が顔だけなので、毎日10分くらいでOKです。
神経痛は冷えと湿気に起因する疾病ですから、熱を入れて冷えを取ることが大変有効です。

婦人科系は、冷え性、生理不順、子宮筋腫、不妊症等が代表的な疾病ですが、いずれも腰部と下腹部(ヘソより下)、腎経の「三陰交」「照海」「湧泉」等に当てます。

特に腰部と下腹部が重要で、繰り返し当てます。
腰に15分、下腹部に15分、脚に10分行うと施術後もポカポカ感が持続します。
これが大事なポイントです。

時間が取れない場合でも、最低20分は集中して当ててください。
やはり、毎日が基本です。

泌尿器科系は、婦人科系とほぼ同じポイントになります。
前立腺肥大の場合はそけい部にも当てます。
当てづらい部位なので、本人や家族が行うのが良いでしょう。

また、ビワの種の併用が有効です。
これは婦人科系で痛みが伴うケースでも同じです。

免疫系は、花粉症が代表的な疾患です。
花粉症の当て方は2通りあります。

1つは首筋の「天枢」「風池」、こめかみ、「迎香」です。
もう1つは足の「太衝」と「湧泉」です。
どちらを選択してもよく、15分程度で症状が軽減されます。

また、ビワの種の併用がとても効果的です。
種だけで改善する例も非常に多く、お勧めです。
魚アレルギーも同様に、ビワの種が有効です。

帯津医師からのユーフォリアのコメント

帯津良一先生のプロフィール

1936年、埼玉県生まれ。
東京大学医学部卒、医学博士。
東京大学第三外科、都立駒込病院外科医長などを経て、1982年に帯津三敬病院を設立し、院長となる。

専門はホリスティックなアプローチによるガン治療。
西洋医学はもちろん、そのほかさまざまな治療法を実践。
気功、漢方薬、鍼灸、食事療法、心理療法、健康補助食品などの代替医学を積極的に取り入れている。

日本ホリスティック医学協会会長、世界医学気功学会副主席、上海中医薬大学客員教授、調和道協会会長など多数務める。
以下が帯津医師からのコメントです。

ビワ温灸で道場は大賑わい

鍼灸担当スタッフの提言でビワの葉温灸を導入したところ、ことのほか患者さんの間から要望が高まり、手当が追いつかないほど忙しくなりました。
それで夕方から道場を開放し、患者さん同士で当て合いっこしてもらうことになったのです。

毎晩、まるで夜店のように陣取り、棒灸を並べてワイワイ始まるのです。
そのうち電気式の温灸器が登場し、ベッドの上でも当てられるようになりました。
ここまで話すと、何もかもやっているように思われるかも知れませんが、私なりに基本的な戦略を立て、患者さんに提示し、理解していただくように努めています。

びわについて

1. 驚異の物質アミグダリン(ビタミンB17)

ビワはバラ科の植物で、アンズ、モモ、リンゴ、ナシ、サクラなどの仲間です。

ビワの葉の成分としては、ブドウ糖、蔗糖、果糖、マルトース、澱粉、デキストリン、酒石酸、クエン酸、リンゴ酸、アミグダリン、タンニン、サポニンなどがあります。

1950年、米国サンフランシスコの生化学者、アーネスト・クレブス博士はアンズの種子(杏仁)からアミグダリンを抽出し結晶化して「レートリル」と名付け、ガンの治療に使用しました。
この治療法は「ビタミンB17療法」あるいは「レートリル療法」と呼ばれています。

クレブス博士は、食生活の偏りによるアミグダリンの欠如が代謝活動に異常をもたらし、これが免疫力・抗菌力の低下につながり、ガンだけでなく心臓病・糖尿病など成人病の原因になると指摘しています。

アミグダリン(B17)を多く含むものとしては、アンズの種、ビワの種、ビワの葉、ウメの種、アーモンド、アルファルファ、プルーン、たけのこ、玄米、大豆、小豆、蕎麦、ゴマなどがあります。
長寿国フンザ王国の人々が、アンズの種を大切にしていたことは広く知られているところです。

ビワの葉には、アミグダリンが20ppm含まれています。

2. ビワの葉の薬理作用

1)アミグダリンが奏効するメカニズム
アミグダリンが体内に入ると、ガン細胞の中に多量に含まれているベータ・グルコシターゼという特殊酵素によって加水分解され、青酸とベンツアルデヒドとが遊離します。

ガン細胞はこの2つの物質の相乗毒性により破壊されてしまうのですが、正常細胞にはローダネーゼという保護酵素があって両物質を無害な物質に変えてしまうため影響を受けません。
顕微鏡で見ると、ガン細胞がまるで殺虫剤をかけられたハエのように死んでいくそうです。

また、アミグダリンが分解されてできる安息香酸は「抗リウマチ」「殺菌」「鎮痛」に効果を発揮するそうです。
中でも鎮痛作用は絶大で、末期ガンの痛みをやわらげたり、神経痛や捻挫の痛みなどにも効果を上げています。

2)大阪大学での研究
約60年前(昭和12年頃)、大阪大学の安田寛之博士が動物実験でビワの葉エキスの血液浄化作用を実証しました。

安田博士は体重600gの家ウサギを使い、ビワの生葉75gを金属製の円筒の中に入れて加熱し、そこからビワの葉の成分を含んだ蒸気を導き出し、体毛を短く刈った家ウサギの腹部に約9cmのところから吹き付けました。

これにより家ウサギの濁った血液が、わずか5分間で弱アルカリ性に浄化されたというのです。
さらに30日間施術したところ、骨組織もしっかりし、体内臓器も健康になり、体重も増加したそうです。

また、大阪大学医学部の小沢凱夫(おざわよしお)教授の下で、陰茎ガンの患者をビワの葉療法のみで治療した実例があります。
背筋、腹部、局所を1日3回1時間ずつ治療したところ、49週間でガン細胞は全滅し、健康な組織が蘇ってきたというのです。

遠赤外線式温灸器ユーフォリア

遠赤外線の熱で、器具の先端部に染み込ませたビワの葉エキスを蒸気化して、皮膚を温めます。
遠赤外線は他の熱源に比べて深達力が強く、皮膚表面だけでなく身体を芯から温めることが期待できます。

市販されている遠赤外線式温灸器は、医療機器としての認証を受けており、具体的な効能効果としては、

○疲労回復
○血行を良くする
○筋肉のこりをほぐす
○筋肉の疲れをとる
○神経痛・筋肉痛の緩和
○胃腸の働きを活発にする

が、挙げられています。

この温灸器を実際に肌に当ててみると、最初はふんわりと温かいのですが15秒ほどでギュッと熱感が増し、とても気持ちの良いものです。

もぐさを使わないので毎日続けても安価にすむこと、灰や火の粉が飛ばず安全であること、などの利点もあります。
このため、自宅やマンションはもちろんのこと、ホテルや病院などでも安心して使用することができます。

ビワ温灸器の効能・効果

この温灸器は医療機器として承認されており、以下のような効能、効果が認められています。

○疲労回復
○血行を良くする
○筋肉のこりをほぐす
○筋肉の疲れをとる
○神経痛・筋肉痛の緩和
○胃腸の働きを活発にする

ビワ温灸器の利用法

疾患にもよりますが最低でも15~20分は当ててください。
一度に長く当てるより、短時間でも毎日当てた方が効果的です。

【効能が顕著な症例】

呼吸器系:気管支喘息、小児喘息
後背部と胸部、首を中心に当てます。
娘の喘息発作が止まった!

神経系:座骨神経痛、肋間神経痛、三叉神経痛、自律神経失調症、不眠症
痛みのあるところ、後背部と胸部、首を中心に当てます。
座骨神経痛の改善例多し 自律神経失調症を克服!

婦人科系:冷え症、生理不順、子宮筋腫、不妊症
腰部と下腹部を中心に当てます。
極度の冷え症が治った
不妊症を克服し2児の母に

泌尿器科系:前立腺肥大、腎臓疾患、膀胱炎
腰部と下腹部を中心に当てます。
ビワの種との併用が効果的です。
前立腺肥大がビワ温灸で好転

免疫系:花粉症
首、太陽、迎香などに当てます。
ビワの種も大変効果的です。
ビワ温灸で花粉症を克服

【時間とともに顕著な症例】

運動系:腰痛、膝痛、むち打ち症、寝ちがい、半身不随
痛みのあるところと後背部を中心に当てます。
頑固な腰痛に抜群の威力

耳鼻科系:耳鳴り、慢性鼻炎、メニエール
首と耳を中心に当てます。
耳鳴り治療に有効活用

消化器系:胃炎、下痢、便秘、痔
胃兪、脾兪、肝兪と腹部を中心に当てます。
痔は患部に直接当てても良いです。
50年来の胃腸病が改善
痔の激痛をビワ温灸で克服

眼科系:眼精疲労、仮性近視、飛蚊症
首と目を中心に当てます。
眼精疲労で即効性を実感
視力回復の切り札的存在

その他:パーキンソン病
後背部、首、腹部を中心に当てます。
パーキンソン病や肝臓ガンが改善

【他の療法と併用した方が良い症例(特に食事療法との併用が効果的)】

○ガン
患部を追わず、腎兪、肝兪、下腹部を中心に当てます。
日に3回程度までにし、毎日続けることが大切です。
患部に当てると「体調好転反応」が強く出ることが多いので注意してください。
患部に温灸して気持ち良く感じる場合は大丈夫です。
 
循環器系:高血圧
腰部から始め後背部、首を中心に当てます。
体験談→腰痛、高血圧が改善

新陳代謝系:糖尿病
熱感が鈍く、低温やけどをしやすいので注意してください。
特に足は危険です。
後背部のみ短時間だけ当てるようにしましょう。
たとえ本人が希望しても、本人が気持ち良く感じるまで当ててはいけません。
 
皮膚科系:アトピー性皮膚炎
腰部と腹部を中心に当てます。
患部は禁忌です。

びわの種

ビワの種には、ビワの葉の1,200~1,300倍のアミグダリン(ビタミンB17)が含まれているそうです。
アミグダリンには、

○血液浄化作用
○抗ガン作用
○鎮痛作用
○殺菌作用

があるとされ、ビワの種を食べると血液がサラサラにきれいになり、いろいろな病気の予防と治療に役立つと言われています。

ビワの種の効果
花粉症やアレルギー性鼻炎などに卓効があります(※1)。
普通1時間ほどで効果がみられ、6~8時間ほど効果が持続します。

慢性の便秘症や生理痛にも効果があります。
ガンなどの難病にも優れた効果があります。
肝機能の改善にも効果があります(※2)。
ビワの種を食べると疲れがとれる」といって愛用している人もいます。

※1:平成20年3月29日付の高知新聞に「ビワの種で花粉症改善 高知大学医学部グループ」という記事が掲載されました。
※2:平成14年12月5日付の高知新聞に「ビワの種で肝機能改善 高知医大病院グループ解明」という記事が掲載されました。

肝臓は解毒させるところです。
お薬を飲まれてる方、外食が多い方にはもちろんおすすめで、精神と肝臓は連動をしています。
なので精神的に弱い方にもおすすめで、あとは内蔵からくる口臭。

過去のケースでは腎臓が悪く肌荒れがすごい方が、びわの種を飲んだら即治った方もいました
あと、興味深いのが性欲が強くなりやすい
末期がんでも克服された方は性欲が強い方が多かった

ビワの種はまだほかにも期待でき、痛風、魚アレルギー(肝臓が悪いと魚アレルギーになりやすいから)
ちなみに乳酸菌、森川酵素、びわまるを飲んだら低体温が良くなった方が何名もいました

耳鳴り

耳鳴りですが、ユーフォリアを耳・耳まわり・首筋をメインにやるのと、腎臓から来てるケースもあるので、腰にもあてますと軽いのでしたら1週間で治ったケースあり、期間が長かったり、症状が強いのは時間はかかります。
別途、おすすめのサプリメントもございます。こちらはお問い合わせくださいませ。

びわまるの感想

こんばんは。
いつもお世話になっております。

昨日の朝、荷物が届いたのでびわまるなどを飲み始めました。
気虚の状態なので、いつも脈が薄弱で取りにくかったのに、本日の夕方にはかなりしっかりとした脈が取れるようになりました。

本日は気虚を改善する鍼治療をする予定でしたが、この脈なら針はやらなくても良さそうとのことで、鍼治療を中止しました。
こんなに早く効果が現れ始めるなんで驚きです。
もっと早くに飲み始めていれば良かったです。

今後の経過が楽しみになってきました。
また、変化があればご報告しますね。
良い物をお教えいただきまして、ありがとうございます。

緑内障・不妊症・難聴にユーフォリア

耳鳴り・難聴・不妊症・緑内障にユーフォリア

耳鳴り・難聴の相談がすごくきますが、これはユーフォリアです
不妊症も、ユーフォリアで成功させたケースありです

緑内障はこれは時間がかかります
しかしこれも成功したケースありで、どう考えてもユーフォリアはあったほうがいいです
ユーフォリアに適さないのは白内障
白内障とは眼球の水晶体のにごりですが、これは外科的手術ですぐ終わりますのでそのほうがいいです

リウマチですが、筋肉が固い所にあてると良い
リウマチとは日本人に多く、湿気とも関係がありアメリカの西部、砂漠があるところにはいない

パーキンソン病とはいまだにはっきりしていない病気で、脳下垂体の脳神経の異常ではないかと言われていまして、少しでも収まればすごいこととなる
そう考えると、うちはすでにその難関中の難関のパーキンソン病の方がだんだん良くなってきてるのですごいことになる

筋肉が固い所にやるといいです

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ユーフォリアともぐさの使い分け

ユーフォリアの使い分け

 医者の本は嘘が多い
彼らの本はあれらは、自分がなってないからあんなこと書けるのか?
それとも一般ウケを意識してあんなこと書いてるのか?

所で、癌患者、あるいはそうでない方にも、ユーフォリアを勧めています
よくびわのお灸でなんとかする方法もありますが
あれは強すぎます
とくに体力がない方にはきついはずです
使うなら体力がある方なら、全身がユーフォリア、癌があるところは
もぐさを使い、使い分けをします
ユーフォリアはもぐさに比べて熱の浸透率が5センチですので
マイルドでかつ痛み軽減しやすい、もぐさは強すぎてあまり
お勧めはしない
こういうことを知らない方は、強力なほうがいいものだと思うが
違う
癌は体力勝負です
体力がなくなれば危ないと判断をしていいです
ステージ、腫瘍マーカーでなく体力で判断です
体力ない方は、無理させたらいけない
こういう時はスピードが要求されるので
のんびりやるのは大きな間違いです
とにかく、日々時間との戦いでスピードを要求される
これは当たり前の話ですが、癌になると殆どの方が知らないので
あわててしまう。その後だんだんわかってくるのです。

びわ療法お勉強会

びわ療法のお勉強会をただいま計画中です。

入院してる時のびわ療法のやり方

病院で入院されている時、やはり西洋医学でなくて、できれば自然療法でなんとかしたくて、
びわ療法を試みたいがどうすればよいかをよく聞かれる。

まず、これはびわの葉の表面を患部に当てる。
そして肝臓に当てる。
すると肝機能が良くなり、体が楽になります。

そして食事がとれる状態でしたら、必ず免疫力をあげる乳酸菌を飲むことです。
病院の実際は時に死にいくようなものでして、自分で医者にばれないように防御をしないといけません。

そして手術をしての入院でなければ、ユーフォリアを使うことをすすめます。
このユーフォリアは、もぐさと違いまして煙がまったく出ません。
時間は20、30分がいいと思われます。

もぐさと温灸器の違い

もぐさと温灸器とは大きな違いがあります。

もぐさとは、びわ葉の上にもぐさを当てて肌に押し付けます。
もぐさは熱の浸透率が大変高くて、スイカ1個分とも言われております。
温灸器の場合ですが、びわエキスを温めた温灸器の中に入れまして、それを肌に押し当てます。
熱の浸透率は約5センチです。

この2つの違いですが、とにかく熱の浸透率が違います。
ですので、あう人とあわない人がいます。
もぐさの場合ですと連続で3回受けますとあうか、あわないかがわかります。
温灸器の場合は、もぐさに比べてゆるやかですので、たいていの人があうと思います。

腰痛にびわの種

腰痛の分野ですがこれも興味深いのですが、当店のびわの種を飲むとお腹がすっきりするのですが、お腹と腰が近いためか一気に腰痛が治った方が続々出始めてきました。

これは個人差もありますので、絶対効くとは断言できません。
しかし、すでに重症腰痛患者さんが治っている症例がありますので試してみる価値はあります。
これは1日20から30粒飲み、8時間持続します。

糖尿病の方は粉末です。
そうでない方は錠剤をすすめています。
粉末ですとそのまんまですので、糖尿病の方にはいいのです。

錠剤はでんぷんがはいっていますので、どうしても糖尿病の方にはお勧めができない。
本当は腰痛は気にしないことが一番です
しかしどうしても気にして当たり前だと思う。

肝臓にもいいのでぜひ試してみてくださいませ。

びわ温熱療法でダイエット

知ってる人は知ってるみたいですが、びわ温熱療法で痩せるみたいです。

血流が良くなるのと、体がぽかぽかしますので痩せやすくなるみたいです。
もし、もぐさがあえば、定期的に受けることをお勧めいたします。

あれは冷え性な方にもすごい馬力で、即冷え性がよくなります。
3回ぐらいで。
あれは、冷え性の人にはお勧めです。

ただし、症状が重症、あるいは脳の誤作動の期間が長く、体調が悪い人にはよくありません。
これは3回で合う、合わないかがわかります。

低体温、冷え性

体温が34度、35度台が低体温となりまして、低体温はいろいろと病気になりやすくなります。

まず癌。
癌になる率が非常に高くなります。
あとは生理痛がひどくなったりとかいろいろとあるのですが、やはり癌が一番怖いと思います。

低体温は何やってもなかなか治りません。
たとえばお風呂とかサウナとか、そういうもので簡単に治るということは難しいです。
私もいろいろと試したのですが、もぐさが一番簡単に体温をあげて、
それを長期間維持できることができるということがわかりました。

たとえばすごい冷え性の方は1回目もぐさをいたしますと、熱をなかなか感知できなくて普通は7秒ぐらいで熱を感じるのですが、7秒たっても全然熱さを感じることができない。
そういう方が多いのですが2回目は、ややわかる3回目ではっきり熱を感じて、
あちっという言葉が出るほどです。

なかなかこういう感じでの体質改善はないと思います。
だんだん体温があがることで以前は同じ7秒でも全く熱を感知できなかったのが、
3回目ですと完全に熱を感じることができるようになるんですね。

もぐさの熱はスイカ1個分まで浸透するとまで言われてるほどで、
今まで鈍かった神経も活性化されて力が体にみなぎり、元気になりやる気がでてきたりします。

低体温があまりにもひどい方ですと(たとえば遺伝、仕事内容で自律神経が悪い方)
すぐに体温をあげて持続させることは無理です。
週1回で3か月か4か月を目安にしてください。

遺伝と仕事内容が夜間でも働いてる人というのはなかなか難しいのですが、
しかしやらないと危険ですので必ずある程度はお受けください。

慢性疲労

最近はパソコンを長時間使われる方が多く、
仕事柄いつも疲労感を感じなかなか体がスッキリしない人が多いのですが、
もぐさをやりますと、暖かいというのもありまして非常に体がスッキリいたします。

まぶたを閉じた目の上に、もぐさ、あるいは温灸器を当てますとすごく気持ちいいです。
目の疲れから頭痛まで発展されるかたもいますのでぜひ、お試しくださいませ。
疲労感が抜けるような感じです。
耳や目にもあてるのですが、これがとにかく気持ちいいのです。

びわ療法といえば、癌でとても有名です。

やり方としては主に、温灸器ともぐさの2通りのうちどちらかでやっていきます。
どうして2通りのうちどちらかというと、体質的に例えばもぐさがあう人と、あわない人がおります。
あうか、あわないかは3回やりますとわかります。

もぐさでしたら、熱の浸透率が非常に高くてスイカ1個分とも言われております。
温灸器でしたらそこまでではなくて、約5センチぐらいと言われておりますが、
個人個人体質が違いますので、熱の浸透率は体質にあわせます。

これはもぐさでしたらびわの葉を使いやるのですが、
暖かい所からアチッときたときにびわの葉の成分が肌に浸透するような感じです。

そしてこれは顔にも使えますが、顔に使った場合、とても気持ちいいものです。
目の上にもできまして、目の疲れにとてもいいです。
癌の方は、体に熱を入れることが非常に大切です。

そしてびわの成分です。
びわの成分と熱を体に入れることで、癌患者の方にはとてもいいということで、
癌で有名な帯津三敬病院でもやられております。

癌患者にとって、びわ療法は欠かせないと思います。

それと、きちんとした所で受けないで自己流でやりますと危険ですので、
必ずプロの方にお願いしてやってもらってください。

眼精疲労

パソコンなどの使い過ぎで目が疲れてる人が多いのが現代ですが、
このびわ温熱療法は、目の上にもやることが可能です。

目にやりますとすごく気持ちよくて、目の疲れを取ることができます。
目がスッキリして頭もすっきりしやすいので、ぜひお試しください。

腰痛、痛み

びわ温熱療法の大きな特徴は、痛みを取りやすいことです。
何回かやることで、数回で完治された人がたくさんいます。

ただし慢性化になりますと、数回で完治は難しいです。
やはりカウンセリングが必要で、あとは読書療法、
それでも良くならなければ、加持祈祷などをご紹介いたします。

このカウンセリングがあるほうが、いい方向にいくスピードが速いです。

そして腰痛にびわの種を数回飲まれて、完治された方が数人おります。
これは個人差があるのですがびわの種を飲まれますと、内臓がスッキリして特に肝臓が柔らかくなります。
だからか、近くの腰にまで刺激がいくのか、腰痛が治った方が何人もおります。

みんなかなり重症です。
なのでぜひ、びわの種を試に飲んでみてくださいませ。

びわ温熱療法とカウンセリング

びわ温熱療法とは2種類ありまして、2種類とも用意しています。
1. もぐさとびわ葉にてやる方法
2. びわエキスを温灸器(ユーフォリア)に入れてやる方法

この2点がありまして、個人個人により体質が違いますのであう方でやっていきます。

そして必ずカウンセリングを入れていきます。
そうしたほうが、いい方向にいきやすいことが判明しました。

このびわ温熱療法は主に癌患者が受けることで有名ですが、それだけではなくて急性の痛み、うつ病、冷え性、慢性疲労、緑内障、不眠症、胃腸が弱い方、自律神経失調症、アトピー(アトピーは別のやり方もあります)などです。

これは1回ではわかりにくく、数回やることでわかりやすいと思います。
そして私との話し合いをいろいろとしていく中で、
個人差もありますが時間がかかってもいい方向に持っていけると思います。